2月, 2016年

味の素のシェアード・バリューの取り組み

2016-02-29 09:07 am

味の素は、アミノ酸という技術的強みを、食品、栄養・健康食品、飼料から医療品、化粧品、化成品、電子部材まで幅広く展開しているユニークな企業です。CSR界隈でも、ガーナで子どもの栄養不足の問題を、現地の離乳食にアミノ酸技術を活かして栄養素を付加した商品を展開することで解決しようとしている「ガーナ栄養改善プロジェクト」は、NPO等と協働したCSVに向けた取り組みとして有名です。

サステナビリティニュース: 160226(金)

2016-02-26 09:03 am

【レポート、オピニオン等】

NGO/NPOとの協働は、残された大きな機会

2016-02-25 09:05 am

CSVにおけるNGO/NPOとの協働・コラボレーションの重要性については、これまで繰り返し述べています。具体的なNGO/NPOとの協働によるCSV施策としては、ルールメイク、市場創造、途上国でのチャネル作りなどがあります。

サステナビリティニュース: 160223(火)

2016-02-23 09:05 am

【レポート、オピニオン等】

ハイテク化するサプライチェーン

2016-02-22 09:08 am

「企業は、サプライチェーンに対しても社会的責任がある」というのが、社会の共通認識となっています。サプライチェーンにおける重要課題は、食品やアパレルの人権、食品や消費財のパーム油調達における森林破壊、電機や自動車の紛争鉱物など、業界によって異なりますが、サプライチェーン全体の透明性・トレーサビリティを高めることが共通課題となっています。

サステナビリティニュース: 160219(金)

2016-02-19 09:06 am

【レポート、オピニオン等】

ユニ・チャームの「都市森林」の取り組み

2016-02-18 09:10 am

日本で優れたCSVを実践する企業として、まず私が挙げる企業の一つが、ユニ・チャームです。途上国での初潮教育を通じた生理用品の需要創造、国内での高齢者介護支援を通じた排泄ケア製品の需要創造などのCSVを実施しています。www.cre-en.jp/mizukami-blog/?p=747#.VsAJZViCjIU

サステナビリティニュース: 160216(火)

2016-02-16 09:03 am

【レポート、オピニオン等】

戦略的マテリアリティとスターバックスの事例

2016-02-15 08:58 am

最近、CSRコンサルティングの領域でニーズが多いのが、マテリアリティの特定です。マテリアリティとは、ステークホルダーとの対話を通じて、CSRで取り組むべき重点課題を特定するものです。CSRの要請項目が広がる中、自社が本質的に追求すべき課題を特定することは、CSRマネジメントを効果的に進める上でも、ステークホルダーと適切にコミュニケーションする上でも重要です。

サステナビリティニュース: 160212(金)

2016-02-12 08:58 am

【レポート、オピニオン等】

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