1月, 2019年

サステナビリティを戦略の柱とすべき理由

2019-01-15 09:23 am

今月のDIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(DHBR)の特集は、「コレクティブ・インパクト」です。コレクティブ・インパクトは、このブログでも何度か紹介していますが、社会課題を、1つの組織だけではなく、政府、企業、市民セクター等が、互いの強みを活かして協働で解決していこうという考え方です。下記のブログにあるように5つの要素などが提唱されています。

サステナビリティニュース: 190114(月)

2019-01-15 09:19 am

【レポート、オピニオン等】

2019年、CSVをどこから始めるか?

2019-01-10 09:38 am

企業と社会課題との関係は、良く負の外部性の問題として語られます。企業活動が社会・経済に対して負の影響を与え、それが社会課題となっています。通常の経済活動においては、そうした負の影響に対して対価は求められないため、経営側は社会課題に取り組むことをコストと考えます。外部不経済の代表的事例として環境問題が語られてきたせいもあるのか、ビジネスパーソンは、環境問題などの社会課題に対応することは、儲からないという固定観点を持っています。

サステナビリティニュース: 190109(水)

2019-01-09 09:16 pm

【レポート、オピニオン等】

2019年、企業と社員のアクティビズムのトレンドにどう対応するか?

2019-01-07 10:17 am

2019年、サステナビリティの動向はどうなるでしょうか。日本でも感じられる投資家のESGへの関心、サプライチェーンも含めた透明性への要請、個別イシューでは、気候変動、プラスチックへの対応といったところは、グローバルトレンドとして継続するでしょう。日本では、外国人労働者の受け入れに伴い人権問題が、これまで以上に関心を集めるでしょう。また、日本独特の印象もありますが、SDGsと地方創生などの社会課題を関連付けて関心を広める動きは、暫く続くのではないかと思います。

サステナビリティニュース: 190107(月)

2019-01-07 09:27 am

【レポート、オピニオン等】

2019年、変化はどこから起こるか?

2019-01-02 04:02 pm

新年明けましておめでとうございます。

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