
このコーナーでは、調査レポートや活動報告等のレポートを公開しています。
2011年11月2日
統合レポートの出現の背景、IIRCによる統合レポートの枠組み、2011年統合レポート発行企業の事例をまとめています。
株式会社クレアン
2011年10月28日
2011年9月末までに発行されたCSR/サステナビリティレポートの概要やトレンド、掲載事例についての報告および論評です。
伊藤 佳代 (株式会社クレアン)
2011年6月22日
東日本大震災後の復興に向け企業は何ができるのか、を具体的に考えるため、様々な企業のご担当者が被災地でのボランティア活動や意見交換を行った「第2回企業による石訪問先遣隊」の記録をまとめています。
株式会社クレアン
2011年6月16日
東日本大震災の被災者支援プロジェクトの一環として、企業とNGO/NPOが被災地への支援のあり方について情報を共有し、議論する第2回目の合同ミーティングの要旨をまとめています。
株式会社クレアン
2011年5月23日
東日本大震災からの復興に向け企業は何ができるのか、を具体的に考えるため、様々な企業の担当者が被災地でのボランティア体験や意見交換を行った「企業による石巻訪問先遣隊」ツアーの記録をまとめています。
株式会社クレアン
2011年4月12日
東日本大震災の被災者支援プロジェクトの一貫として実施した被災地で緊急支援を行なうNPO/NGOと、企業との合同ミーティングの議事録をまとめています。
株式会社クレアン
2011年3月24日
東日本大震災の被災者支援プロジェクト第1弾として、救助/救済フェーズにおける企業によるNPO/NGO支援についての提言をまとめています。
株式会社クレアン
2011年2月25日
本資料は、2011年1月26日に開催したISO26000シンポジウムの簡易記録と基調講演をいただいたAron氏の紹介スライドです。本シンポジウムでは、ISO/SRの全体会議議長(ブラジル)の腹心として、規格のまとめ上げに尽力されたAron Belinky氏をお招きし、基調講演をいただきました。また、サステナビリティ日本フォーラムの後藤氏より、ISO26000の企業経営への影響についてお話いただいた上で、有識者6名によるパネルディスカッションを行ないました。ISO26000の本質部分、活用にあたってのポイントなど、エッセンスをまとめましたので、ISO26000の理解と活用にお役立てください。
荒木 茂善 (株式会社クレアン、株式会社CSR経営研究所)
2011年2月20日
”社会課題への対応”こそが、新たな時代における企業競争力の源泉である。」その背景と対応方法を、米ハーバード大のマイケル・E・ポーター教授が唱える新たな経営コンセプトを紐解きながら、示しています。
水上 武彦 (株式会社クレアン、株式会社CSR経営研究所)
2011年2月7日
P.F.ドラッカーは、企業の社会的責任についても多くの示唆に富む言葉を残しています。本レポートでは、対話形式で、ドラッカーの考える”CSR”のエッセンスを紹介しています。
水上 武彦 (株式会社クレアン、株式会社CSR経営研究所)
2010年2月1日
クレアンでは、2009年のCSRレポートの論点別ベストプラクティスをまとめました。
伊藤 佳代、内田 宏樹(株式会社クレアン)
2009年2月16日
業種別の重要課題を整理した「業種別にみるCSRの重要課題 2008」を作成しました。
内田 宏樹(株式会社クレアン)
2009年2月16日
クレアンでは、2008年版CSRレポートの論点別ベストプラクティス集「これからのCSR 2008」を作成しました。
>伊藤 佳代、内田 宏樹(株式会社クレアン)